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仮面ライダー電王佐藤健さんブログで・・・

イケメン仮面ライダーシリーズは仮面ライダークウガのオダギリジョーさんからはじまり
史上最年少で主役を演じた「仮面ライダー電王」の佐藤健(さとうたける)さんまでと続いている。

佐藤健さんが21日、前日放送の最終話を見て「不覚にも最後泣きそうになってしまいました」と感極まった様子を佐藤健さんのブログで告白。
「やっぱりぼくにとってこの作品はすごく大きくて」
と述べ、思い出とともに仮面ライダー電王に対する情熱をつづった。

「寂しいですけど、今はなんかそれ以上にあつい感情がある気がします。一緒にやってきた仲間とお別れとか、良太郎(主人公)ともお別れとか、それで寂しいと感じてたと思うんですけどきっとお別れじゃないんだなと」と1年間を振り返り、
「ブログの書き込みや手紙などを読んで本当に励まされた」とファンらに感謝の気持ちを示した。

また、「ぼくはこの『仮面ライダー電王』で良太郎を演じてこれたことを誇りに思いますし、電王が大好きです。将来もし子供ができたら胸をはって自慢します」と宣言するなど、佐藤健さんはブログのタイトル「僕の今が過去になる時」を強く印象付けるコメントを残している。

佐藤健さんは去年の仮面ライダー電王撮影中左胸の痛みを訴え、病院で診察してもらったところ、肺に穴があく「左自然気胸」と診断され、しばらく撮影を休んでいた時期もあるだけに最終話を迎えた気持ちもまた感慨深いものだったのでしょう・・


佐藤健さん仮面ライダー電王を超えた活躍に期待しています。
コレコレになる。
最近に技術はスゴイなぁ・・・
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